TV放送開始70周年

「デジタル脚本アーカイブズ」

~ドラマの元になった脚本を読めるサイト~

第一弾は昭和の脚本350作品を紹介。
携帯もインターネットもなかった時代、どんなふうに人が出合い、何に悩み、喜びを感じていたのか――?
時代を切り取る「脚本」を読んでみてください。

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Interviewインタビュー

  • 【後編】元モデルで、現在は『ホンマでっか⁉TV』をはじめ、数々の番組を担当する勝木友香さんと、テレビ&ラジオ&コンテスト審査員とマルチに活動する原木綿子さんが、メディア業界に入ったいきさつからプロとして活躍するまでの道のり、女性クリエイターならではの喜びや苦労を語ってくれました。 家庭との折り合いは?令和のテレビ業界の実態は?コンテンツ制作に興味のあるクリエイター志望の皆様に必見のトークテーマが満載! 聞き手は日本放送作家協会 副理事長の村上卓史氏です。

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  • 【前編】元モデルで、現在は『ホンマでっか⁉TV』をはじめ、数々の番組を担当する勝木友香さんと、テレビ&ラジオ&コンテスト審査員とマルチに活動する原木綿子さんが、メディア業界に入ったいきさつからプロとして活躍するまでの道のり、女性クリエイターならではの喜びや苦労を語ってくれました。 家庭との折り合いは?令和のテレビ業界の実態は?コンテンツ制作に興味のあるクリエイター志望の皆様に必見のトークテーマが満載! 聞き手は日本放送作家協会 副理事長の村上卓史氏です。

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  • 【後編】『フワちゃんTV』をはじめ、様々なコンテンツ制作の最前線で活躍する長崎氏と、「アメトーーク!」など地上波の番組を主戦場にする植田氏が、放送作家になったいきさつから一人前の作家としてブレイクするきっかけ、さらには企画を考える上でのインプットの重要性などについて真摯に語ってくれました。 後編では、影響を受けたトップクリエイターの素顔から、メディア業界の未来についてまで語り尽くします。さらにコンテンツ制作を目指す志望者への貴重な提言も。二人の現役バリバリの人気放送作家による珠玉のアドバイスが満載。 聞き手は芸人出身の放送作家・宮地ケンスケ氏です。

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本事業は、一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)の共通目的基金の助成を受け実施されています。